これまでの大規模再開発を凌駕するメガプロジェクト、「東雲キャナルコート」。
 
豊洲に隣接する運河沿いの約16万4,000m2もの広大な敷地に、住宅専用街区として開発が進められている「東雲キャナルコート」。計画戸数約6,000戸、計画人口1万5,000人の規模は、大川端リバーシティ21や芝浦アイランドといった都心有数の大規模再開発をもさらに凌駕するメガプロジェクトです。『BEACON Tower Residence』が生まれるのは、「東雲水辺公園」の豊かな潤いにつつまれ、超高層タワーがそびえ建つ運河ゾーンの一画。都心の便利さを享受しながら、四季の優しさと水辺の気持ちよさ、そして大空の開放感に癒される暮らしが、ここから始まります。


※住宅を中心として開発され、「住む」ために必要な商業施設や教育・医療・文化施設などが整備される街区を本プロジェクトでは「住宅専用街区」と名づけています。
 



   
 
東雲の「スタイル」とは?
 
未来を先取りするデザイナーズタウン、東雲キャナルコートの魅力。
 
「東雲キャナルコート」は、極めてユニークなプロセスを経て具現化されたプロジェクトです。まず各界のオピニオンリーダーらで構成された「まちなみ街区企画会議」が開催され、そこで提案されたこの街が目指すべき個性は「東雲モード」と名づけられました。この「東雲モード」を実現するために、6チームの著名建築家達と、ランドスケープ、照明、サインのデザイナーが一堂に集結した「東雲デザイン会議」が開かれ、さまざまなコンセプトが議論され、多くのアイデアが結実していったのです。
「東雲キャナルコート」中央ゾーンのCODANは、2005年度のグッドデザイン賞金賞を受賞。多くの居住者が“住むこと”“生活すること”をデザインし、それが住棟や街の風景をカタチづくっている、他にあまり例を見ることができない、『デザイナーズタウン』を形成しています。
 


キャナルコート01   キャナルコート02   キャナルコート03
キャナルコート04 キャなるコート05 キャナルコート06
 
※掲載の写真は全て東雲キャナルコートCODAN(約20m、2007年3月撮影)