東京の遊び場として東京を楽しみ尽くす新しいタワーレジデンスが生まれます。
日本の超高層建築を牽引してきた大成建設。
東京都第一本庁舎や横浜ランドマークタワー(みなとみらい21)など、日本を代表する超高層ビル、超高層マンションを手がけ、我が国の超高層建築を牽引してきた大成建設が、その高度な技術力とデザイン力を結集。これからの東京のひとつのお手本となる住まいでありたいと考え、免震構造の採用や次世代型オール電化システムの導入など、マンションとしての基本性能を向上させています。


[免震構造]
積層ゴムアイソレータ+弾性すべり支承の2つの免震装置を組み合わせた免震構造「ハイブリッドTASS免震構法」を採用。従来の積層ゴムだけによる免震構造と比較すると、「中小地震時には積層ゴム部が変形することで地震力を緩和」し、大地震時には「すべり材が滑り出すことによる摩擦エネルギーで地震力を吸収」するため、家具の転倒をはじめとする地震の被害を最小限に抑えることができます。
[次世代型オール電化システム]

火を使わない安心、IHクッキングヒーターによるクリーンなキッチン環境の実現、空気の力でお湯を沸かす次世代型給湯システム「エコキュート」の採用、給湯ランニングコストの大幅な削減による経済性…。さまざまなメリットを享受できる次世代型オール電化システムを採用しました。
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東京都第一本庁舎
※掲載の免震構造イメージCGは計画段階の図面を基に躯体内部を透視して免震構造を表現したもので実際とは異なります。