東京の遊び場として東京を楽しみ尽くす新しいタワーレジデンスが生まれます。
 
住むことは、遊ぶこと。そう考えると、これからの東京生活が見えてくるかもしれません。いま世の中全体に、もっと生活を楽しもうというゆとりが芽ばえてきています。そんな時代の空気に応えて登場するのが、440邸・41階建ての『BEACON Tower Residence』です。
コンセプトは「生活の遊び場」。
このコンセプトを実現するために、[ファッション][音楽][デザイン][アート]の4つキーワードを掲げました。マンションづくりは「生活」に密着した事業だけに、これまではファッション、音楽、アートなどの「遊び」を積極的に導入するという発想自体が欠けていました。しかし、ホテルで「生活する」人が増え、その非日常空間としての快適さや心地よさが認識されつつある今、マンションも変わっていくべきだと考えます。
ちょっと思い出していただきたいのですが、ひと昔前まで、東京に「夜遊べるカフェ」という概念はありませんでしたし、「都心のホテルで遊ぶ」という発想もありませんでした。「生活の遊び場としてのタワーレジデンス」という、今では先鋭的と思える概念も、やがて普通になる日がくるのではないでしょうか。
その先鞭をつけるのがこのタワーであり、BEACON(灯台・指標)という名前の通り、このタワーが未来のひとつのお手本になると確信しています。
  4つのキーワード、ファッション、音楽、デザイン、アート